〇〇が多いブラック現場のエンジニアは月収100万になることもある

ドリームラボの宮本です。

残業が多い現場では月収100万以上になってることがあります。社員の場合は残業代を出しすぎないように制限されたりしますが、フリーランスの時は契約で決まってるので制限なく売上が増えたりします。

1、圧倒的な自由

フリーランスの場合はどれだけ忙しくても、 やりたくなければ契約期間の間しか拘束されません。 社員の場合は決められた仕事をやるしかありません。 雑用的なものを任されるのも何故か社員の人が多いです。 何故かというと社員の方がかかる費用が安いからです。 本当は外注の人のほうが雑用をするべきなのでしょうが、 エンジニアの場合は逆転が良くおきます。 外注の方が技術や経験を持っている場合は社員より有利に仕事を運べることが良くあります。

2、給料がいい

プロジェクトの多くはフリーランスの方が 給料がいいですし、自由な仕事を出来ています。 将来的に40歳、50歳になってくると社員の方が良かったと思うということもあるかもしれません。 しかし若いエンジニアの場合はフリーランスで十分かと思っています。 働く時間が多い時には請求額が100万になることもあります。 社員の方のほうが働いていますが、40万程でしょう。 何故このようなことが起きるのかというとフリーランスだからです。 フリーランスのメリットなど有利な理由は昔書いた記事を読んで貰った方であれば わかっていただけると思います。

まとめ

社員の方のほうが将来に役に立ちそうな仕事を任されてる可能性は高いです。 ですが、奪い取るくらい活躍すれば任されることもあります。 将来に役に立つ仕事と将来に役に立た無い仕事をしっかり理解して仕事して 役にたたなさそうな仕事は出来るだけ他の人にお願いすると良いでしょう。

フリーランスエンジニアやエンジニアに興味が湧いた方や、ちょっと相談してみたいような方は登録してみてください。

LINEでフリーランスエンジニアになる為のエッセンスを配信中

友だち追加
タグ