海外で働くエンジニアになる方法3つ

どうも。ミヤモンです。

海外に行くときはいきなり訪れます。ITやってる人にとって意外に身近なことなんです。いきなり英語力も試されることになるかもしれません。

1、ブリッジSEになる

30歳以下であれば結構普通にいけます。何でもやるスタイルでオフショアをやってる会社に入りましょう。正社員であった方がいいと思います。正社員で入れない場合は3年くらいIT業界で経験を積んでから再度チャレンジしましょう。日本の企業に入って海外オフショアで移住するのは基本は貯金が貯まるはずです。行く場所にはよりますが、アジア圏では海外の方が物価が安い傾向にあるからです。

2、海外エージェントに登録する

海外で働く系のエージェントがあります。先にお金を請求される場合もありますが、行くチャンスはあります。

別の方法ではgithubやブログを英語で書いとくと英語でスカウトのメールがきます。ベンチャーで働いてると知り合いが海外に行っちゃう比率が高くなるので、数ヶ月後に連絡きてvisa出すからこっち来ないってスカウトされるってのもあります。

3、海外に行ってから考える

行ってからITの会社にメールしたり面接してもらったりする方法もあります。初めは勇気は要りますが、ブログで赤裸々に語ってるところもあるので案外行っちゃうと何とかなるのかもしれません。

まとめ

海外で活躍できるエンジニアへ一歩ずつ前へ進みましょう。(自分への言い聞かせ)

フリーランスエンジニアやエンジニアに興味が湧いた方や、ちょっと相談してみたいような方は登録してみてください。

LINEでフリーランスエンジニアになる為のエッセンスを配信中

友だち追加

タグ